労務管理や安全衛生でこんなお困りありませんか?

取引先や行政から 労務管理や安全管理を求められている

取引先からの労務管理や安全管理の指示に振り回されている

取引先からの指導を社員に伝えるだけの状況となっていて、社員にルールが定着していない

そもそも、なぜ取引先が労務管理や安全管理を求めてくるのかが分からない

法律用語が難しく、労務管理や安全管理にアレルギーを感じる

顧問契約を結んでいる社会保険労務士は、現場のことを分かっていない

 

そのお困りごと、現場に入る製造業系社労士が解決へ向けてサポートします。

 

特徴1:製造業での10年以上の実務経験

当事務所の代表は、大手装置製造メーカーで10年以上一貫して労務と安全衛生に携わり、労務トラブルや労働災害、行政対応などに多数対応してきました。特に製造業では、行政や大手企業から、労務管理・安全管理も取引要件に求められますが、その対応としての業務マニュアルや作業手順書も多く作成してきました。業界特有の課題に迅速丁寧に対応いたします。

 

特徴2:労務と安全衛生をトータルサポート

製造業では、労務だけでなく安全衛生も求められます。一方で、粉末状の金属を含めた”化学物質”や低圧電気といった、製造業の安全衛生を得意とする社会保険労務士は稀有な存在。圧倒的なリスクアセスメント実施経験と労働災害対応経験を持つ当事務所は、労務管理だけでなく、安全衛生までを含めて貴社の抱える課題をトータルサポートいたします。

特徴3:徹底した現場主義

法律に定められていることの多くは最低基準。実は、多くが現場の実態にあわせて運用されることが求められています。現場の実態は、現場に入り、現物を見て、現実を知ってこそわかります。当事務所は、机上や書面だけでなく、徹底した現場主義で実態に即した労務管理や安全管理のご提案をいたします。